2019年3月ブログ一覧

【弁明】建築知識ビルダーズ36号発売(連載2回目)

2月下旬の話になりますが、建築知識ビルダーズ36号が発売になりました。

 

ラファエル設計の連載第二回目は先日もお話した通り・・・

「窓を高性能にしたのに暖かくならない理由」

です。

 

これが世に出た場合、窓を最大の弱点とする方々から、批判や苦情がくる可能性がある事は、予想も出来たし、編集の方にも伝えた事でもあります。


やっぱり、予想通り・・・

予想していた方から苦情というか、怒り心頭と思うメールがきました。

Facebookで弁明してもらいたいという事で、弁明をしました。

 

『窓の性能はそれほど重要ではない』と書かれている部分というか、小見出しがあります。

これがまあ、「窓が弱点」と今まで長年訴えてきた方々からすれば、非常に腹立たしい小見出しだと思います。

これは樹脂窓以上にした場合の前提を入れて欲しかった部分でもあります。

しかしながら、きちんと記事を読んでいただければ、そのような事を言っている訳ではない事が分かると思います。

編集者からすれば、小見出しが「ここ読んで」のサインでもあるようです。

 

編集担当の方が「この部分は面白いから読んでもらいたくて」と思っての確信犯という事なのですが、その小見出しだけ捉えられると、話が変な方向に行きます(笑)


基本的に、窓が弱点という事を否定したい記事ではありません

 

断熱強化を疎かにして、窓の性能のみを上げただけで、「無断房」では暖かくなるわけでは無い事も事実・・・
という事を伝えたい思いがありました。

 

例えば『無断房で20℃』を実現するために、必要な項目は、窓をYKKの430とか木製窓を使い、弱点を補うだけではないという事です。
窓の近くでコールドドラフトとか寒さを感じるという、体感温度の話よりも前に、屋根面・外壁面・床面・基礎面・窓面の「熱橋(ヒートブリッジ)」を防ぐような行為も、室温・体感温度・表面温度を上げるには必要な要素だと思っています。

 

だから、タイトルが「窓の性能上げたのに暖かくならない理由」です。

 

僕は、予算が無いから付加断熱をやらないという設計は、過去にも未来も絶対に行いません。

家の設計は、一般論があるかと思いますが、そこの地域や周辺環境によって、「暖かくした家のはずなのに寒い」という事が起こり得ます。
それを自信を持って、お客様に訴えて行かないと、トリプルガラスにしたから暖かい家、トリプルガラスにすれば金かけて付加断熱の必要はない!という勘違いが崩れそうにないと思います。

栃木あたりでは、樹脂窓+付加断熱で、Q1.0レベル3の性能は出せます。ただ、UAやQ値を上げる為の窓の強化ではないと思うのですよ。

僕は、日本の家づくりが良い方向へ向かうのに必要な事は、単に窓の強化だけでなるわけではなく、付加断熱も含めて、どうすれば安価に誰もが本当に暖かい家にすむことが出来るのか?という事を、シミュレーション等をして、一人一人が考える必要があると思います。
誰々がセミナーで言っていたとか、そういう事ではなくて。

今回の連載の件で、僕が批判の的になることも覚悟の上ですが、窓が弱点という事を否定している訳ではない事はご理解下さい。

連載は、限られた文字数&話が広がりすぎないようにする必要もあります。

僕が伝えたい事は、兎に角『窓が弱点』という前提から・・・

  • 全部トリプルガラスにすれば暖かいと言ってる人達
  • 窓を小さくしてUA値を良くして暖かいと言ってる人達
  • 付加断熱までやらなくても少ないコストアップで、暖かくなると言ってる人達

などに対して発信しているものでもあります。

当然、その人達の考えを否定しているような感じになる訳ですから、僕が批判されるだろう予想はしておりました。

栃木でも『冬暖かく、夏涼しい』という謳い文句が多くの広告に見られます。それを見ると、大抵UA0.5前後が多いです。
これらの見学会に友人と行くとそこの会社の人は『窓が弱点』というのをしつこいくらいに言う事もあります。
で、窓はトリプルにしてて、断熱を見ると大抵ウレタンです。105mmだったり、90mmの所もあると思います。

これってどうなの?

って思うのです。

僕は『暖かい家』の話というか議論をしているのであって、、暖房を稼働しての話をしていません。

連載1回目も、2回目も、『暖かい家』というのはUAなどの数値を良くすることではないという考えを知って頂きたく、書いています。

 

苦情というか、今回の僕の話に納得いかない人は、沢山いるかもしれないけど、

今回の記事の内容から大体、コスパの話になったりします。

いただいたメールにもそれは書かれていました。

僕は、「暖かくなるかどうか?」の話をしているわけで、「コスパの話」をしているわけではありません。

 

何度も言うけれど、窓が弱点なんて、誰もが分かっています。

で、窓の断熱性を強化する!

までは、誰だって考えつく所です。

 

じゃあさ・・・

『その窓の強化をしたら、室温何℃になるの?』

っていう話を、日本中探して、何人の人がしてますか?

って事を僕は逆に問いたい。

築60年の無暖房の家だって、コタツがあったり石油ストーブがあれば、暖かい部屋になりますよ。

僕は、そんな次元の話をしているわけではないのです。

 

無暖房でどれだけ暖かくなるか?

 

これをトコトン追求しています。

 

正直、この連載2回目は、基本的な概念をぶち壊して、新たな考えを広めていこうという決意もあります。

 

ビルダーズの連載2回目も、1回目も読んでいただければわかると思いますが、家というのは、何かだけが弱点ではないのですよ。

サッカーではメッシが一人いても勝てないように、周りもバランスよく均衡が保たれなければいいチームとは言えませんよね?

 

多分、今回の連載の内容は、1回目よりも難しい内容かも知れません。

プロが見ても、分からない人は分からないかもしれません。

 

そうなんです。

家づくりの設計って、難しいんですよ。

 

素人が間取り書いて、簡単に家が建つかもしれませんが、「暖かい家」というのは、単純に今の時代の家を建てれば暖かくなるわけではないのですよ。

だから、僕のような建築士にしっかり頼む必要があるんですよ。

ネットの情報だけ拾って、いい家が出来る訳がありません。

単に、知ったような気になっているだけに過ぎません。

 

騙されないようにしなくちゃ!なんて考えで、勉強して、依頼先探しをしても、スーパー工務店からは、相手にされないでしょう・・・。

理由はね・・・

工事中含めて、上手くいかないんですよ。

 

まあ、いずれにしても、「暖かい家」の条件として、樹脂窓以上と付加断熱は必須だと思っています。

2つの部分で大きく熱は損失します。

栃木あたりですと、屋根・天井は300mmはブローイングで必要ですね。

基礎断熱にしたら暖かくなると思っている人も大勢いますが、床表面温度は床断熱で、大引きの部分の熱橋を防いだ上でのダブル床断熱にするのが、一番床表面温度が高くなります。

 

 

窓だけ良くしたってダメよね!って賛同してくださる方も多い事は事実。

 

工務店選びで、性能値ばかり尋ねて甲乙つけている人は、窓の性能以外に、付加断熱を進めてくれる所を1つの目安にしてください。

付加断熱にすれば窓はアルミ樹脂で十分とか言っている所は論外ですけどね(笑)

 

ビルダーズ36号は、TSUTAYAに売っていると思います。

新住協関東支部で支部長をしてくださっている、埼玉県東松山の「夢・建築工房」さんの事例も沢山載ってますので。
僕も色々学ばせていただいております。

 

是非、手に取って読んでみるか、購入してみてください。

2019年03月02日

ラファエル設計のHPの感想をいただく

最近、セミナーとかで東京へ行ったりすると、参加者の方から、名刺交換をさせていただくさい・・・

「ラファエル設計の神長さんですよね!ブログ見てます」

って言葉をいただけます(笑)

 

今、鹿沼でQ1.0住宅を造ってくださっている大工さんは、僕のブログを「はじめまして」から制覇したようです(笑)

これは結構凄い事です(笑)

 

最近では、県外の方からの問い合わせも増えてきています。

お客様も含めてなのですが・・・

  • 有料でもいいくらい
  • 専門誌よりも参考になる
  • ハウスメーカーと契約前に見つけたかった

こんなお言葉をいただけております。

 

まあ、僕の言葉遣いが悪すぎる!って妻に怒られていますが・・・(笑)

 

う~~ん・・・

何て言うか・・・

僕は、僕の言葉でブログは伝えたい。

 

自分を飾ったりするのも好きではないし、良く見せようとも思わないのです。

 

友人から家の相談をされて、お宅にお邪魔すると、ブログでの感じより優しい感じするね!って言われますけど(笑)

 

いずれにしても、僕がこのHPを造る意図というのは、自分の仕事に繋げたいという理由も当然ありますが、

本質は、僕のHPやブログを見て、間違った家づくりをしないでくれれば、嬉しいのですよ。

あれ?って一度立ち止まるきっかけになってくれてもよいのですよ。

 

家づくりは、学校でも教えてくれません。

義務教育で習えば、今の日本の家づくりはもっと良い方向へ向かうのだろうけど・・・。

 

皆さんは、家づくりをはじめよう!って思った時、何を参考にしますか?

リ〇ルートで出している、雑誌とか、掲載料凄まじく高くて、僕なんかの利益では載せられないですし、載せようとも思わないですけどね・・・(;´▽`A``

そういった住宅雑誌に沢山載せている会社の広告費って、年間500万くらい行ったりしますからね。

広告宣伝費を回収しなければ、ダメですよね。

 

僕のHPは、家づくりに大切な事を、何度も何度も沢山書いています。

 

それに賛同して欲しいわけではありませんが、一番よい家づくりが出来る近道は、ネットで顔も見えない人たちに質問したりするのではなく、自分の足できちんと住宅会社に出向いてください。

 

「営業しつこそうだな」

とか

「予算ないと笑われそう」

とか

「何も知らないと馬鹿にされそう」

とか

「何も知らないと言いくるめられそう」

とか・・・

仮にそうなったら、そうなったで、そこに依頼しなければいいだけの話であって、いいじゃないですか!

 

顔も見えない人たちに、自分が購入しようとしている2000~3000万の買い物の責任を取れるわけがないですよ(笑)

 

家づくりというのは、設計士がいい人だったとか、親切に対応してくれた・・・

というものの他にですね、

「すごい性能の家を設計してくれた」

というのが一番重要だと思います。

勿論、コストの面もあります。

 

正直・・・

30坪で1500万くらいで建てられると思っている人は、子どもがいる場合、その子供に家に関するお金で苦労させると思った方がいいです。

冬は寒く、暖房によって風邪を引きます。

親も子供もです。

 

夏はクソ暑いです。

高いお金出して建てた家を、殺人的な暑さと自分自身をディスる事になります。

 

家づくりというのは、エネルギー・・・

つまり、光熱費も一緒にローンの一部として考えなくてはいけません。

↓下記を見ていただければ分かりますが、初期コストが高くなっても、ランニングコストが安ければ、30年後の費用は一緒になるというやつです。

 

車のプリウスが爆発的に売れたのも、ガソリン代という燃費がかからなくなるという理由で、車の本体価格が多少高くても、しばらく売り上げ1位に君臨していたわけです。

 

まあ、家というのはデザインも勿論重要です。

ラファエル設計は、お客様の好みを聞いたり、屋根の好きな形を聞いて、外観デザインを提案しています。

家のデザインは、誰かに評価してもらう為に、インスタ映えの様な外観を考える訳ではありません。

わざわざ昔ながらの建売の様なダサいデザインを提案する事はないですが・・・

こういう外観が良いと言われれば、僕の好みじゃなくても全然提案します(笑)

 

住まい手が満足してくれるのが一番ですからね。

 

2019年03月04日

北関東の高断熱住宅7号に向けて

去年、発売された「北関東の高断熱住宅6号」

 

僕が新住協に加入した時期は最近ですので、掲載したのは6号のみでした。

そんな6号が最初で最後という事だったので、色々ぶっこんだのですが・・・

 

なんと・・・!!

 

反響良過ぎて7号発売!!

 

そんな7号で、ちょっとおもしろい記事の担当が2つあります!!

 

1つは、「家を建てます」「家を建てました」「家を直します」

の中の「家を建てます

の部分。

施主様の生の声が登場します。

 

南東北の北関東高断熱住宅2号で反響が良かったそうです。

 

 

もう一つは、同じく南東北の高断熱住宅での内容なのですが、少し編集して、断熱などのランクアップをしていくと、どれくらい燃費が改善されていくか?というのを担当します!

詳細はちょっとお楽しみに♪


この本、凄く沢山の事書いてあって¥280円とか・・・

コスパ良すぎですよ(笑)

 

本物の家づくりがしたい人は、この新住協で出している本を読んでみると、無駄な時間を過ごさずに、最短で信頼できる工務店等に出逢えると思いますよ。

 

また、今回はQ1.0住宅レベル3のお宅を掲載します!

レベル3というのは、次世代省エネ基準の家のエネルギー消費量から80%以上OFFとなる高性能な住宅です。

下記は40万もするサーモカメラで撮影した画像です。

階段ですね。

温度ムラが全然ないと、このようにほとんど一色、二色のような画像になります。
ちなみにこれ、外気温30度以上ある日に測定した2階の真夏です。

エアコン27℃設定で全室26台なのですね。

 

下記は2階北側のトイレに行く廊下前です。

 

下記は玄関ですね。
エアコンの吹き出しは無いですよ。

 

全室25~26台です。

同じ様な色してますよね?

 

下記は同じ時期に撮った僕の設計室の画像です(笑)こんな感じで色ムラが出ます。
RCマンションですけど。
西側の角部屋なのですが、隅の部分がもの凄い断熱欠損のようになっていますよね
(;´∀`)

 

こんな感じで、夏でも涼しいです。

何処かのハウスメーカーとかローコスト次世代省エネ基準クリアの家はこんな風には絶対に行きません。

 

次回の建築知識ビルダーズ連載3回目は、夏にフォーカスした話をしますね。お楽しみに!

 

この物件はお客様のお付き合いの関係上、写真をネットにも載せる事が出来ないのですが、7号の為にエレガントなダイニングの写真1枚だけ掲載許可を得ました!

 

外観も本当は載せたいのですが・・・

結構、外付けブラインドとか何処に納まっているの?って感じでデザイン考えたので、ポイントいくつかあるのですけどね~・・・。

是非、お楽しみに!

 

最近、セミナーで登壇する為の資料作りとか、連載の原稿とか、こういった本のお手伝いとか・・・

 

本業以外で結構時間取られていますが、深夜3~4時まで頑張っています!たまに5時までやってますが(笑)

 

あ!

後、所長ブログ②で、苦情覚悟の面白い記事を載せましたので、是非お読みください♪

2019年03月07日

結婚式記念日

3/10日は結婚式記念日。

2006年からだから13回目ですね。

 

ディナーだけお出かけして、お気に入りのイタリアンのお店に家族で食べに行きました。

IL Ristorantino(イルリストランティーノ)』さんです。

ここのシェフはとても人柄の良い方で、いつも少しお話してから帰ります。

 

僕は「クルマエビのアラビアータ」をディナー時には食べます。

 

トマトソースのパスタが絶品ですよ。

ランチに行く事が多いのですが、夏は酸味を効かせて、冬は酸味がほぼ無し。

これ、こだわってますよね!

こういう考え、大好きなんですよ(笑)

 

しかし今回は、かなり久しぶりになってしまった(;´∀`)
今日は記念日なのでコースと、双子用にミートソースを注文。

ミートソースは赤ワインでかなりコクが出ています。
息子たちもバクバク食べてましたね。

 

前菜2種類

 

パスタとラビオリ

↓栗蟹のパスタ。栗蟹っているの、初めて知った


 

メインのお肉。

 

デザート

イタリア語で「結婚記念日おめでとう」と書いてくださっています。

シェフ、お気遣いありがとうございます!

とても美味しくいただきました。

相変わらずのハイクオリティです。

ご馳走様でした。

 

まあ、そんなわけで・・・

何だか懐かしいような、昨日の事の様な・・・。

 

 

取り合えず、ブログとしてはここまでですが、ここから、思い出に浸ります(笑)

なので、人が読んでも全く面白くもないと思いますので、苦情は受け付けません。

 

 

そういえば、挙式は「神」の前じゃないとねって事で、神前だったんだよな~。

 

 

 

何か若いな~(笑)隣弟ね。

皆には、僕の方が弟と話違われるというね・・・

「お兄さん、結構おめでとう」

って数名から言われたな(笑)

 

「いや、僕が兄です」

みたいなね(笑)


 

ちなみに妻が来た衣装は合計4変化・・・

衣装変えすぎですよね(;´∀`)

 

妻のお母さん自前の白無垢

 

 

妻のお母さん自前の白無垢

金銀100%の丸帯

 

僕の父の姉(叔母さん)が結婚式の時に来たウエディングドレス

そういや薔薇を友人たちに配ったんだよな~(笑)

 

ケーキ入刀・・・

 

切ったケーキはパティシエの妹に

「聖書を開いた感じでお願い」

依頼したもの。

 

 

まあ、こんな感じで全て親が着てもらいたいというものを見に付けたので、

最後は、妻自身が着たいもの・・・

と言っても、色ドレスしかなかったんですけどね(笑)

 

妻の大好きな「かすみそう」をサプライズプレゼント!!

 

狙い通りの大号泣

 

 

 

ケーキは二次会で、友人たちと食べました~~(笑)

 

まあ、こんな感じでした(笑)

↓去年も結婚式記念日の話書いてましたね(笑)

結婚式記念日~パパが一番好き~

 

ちなみに・・・

教会での写真は、僕の大好きな那須のステンドグラス美術館で撮りました♪

 

HPから拝借しました↓
セント・ラファエル礼拝堂です♪

バラ窓も素敵ですね。

 

セント・ガブリエル礼拝堂



 

ここは、4大天使の名前の付いた礼拝堂ですので、もちろんラファエルで沢山撮るしかない!!
って事で撮った感じです(笑)

外が明るいと、ラファエル礼拝堂はとてもキレイですよ!↓
なので、夕方よりも昼間がおススメだと思います。

 

いくつかの場所で5枚写真は撮れますので、親の意向で神前挙式だけど、教会での写真を残したいって方は、ここおススメですよ♪

ステンドグラス美術館
https://michaelresort.com/nasu/chapel/chapel02.html

 

さて、そんな感じですが・・・

この時僕は24歳。式の時は25歳でしたけど。

 

今は38歳。

 

この時の仕事は、設計事務所だったけど、マンションの計画と実施とパースばかりだった。

この時含めて、4年間で285ヶ所の敷地にその数の5倍はパターンで計画したかな(笑)

うち、実施は25件。


一級建築士の学科が合格していた年だったな。

何だか、その時の経験って、今も凄く血肉になっている。

仕事としては、全くもってつまらなかったけど、今の僕があるのは、そういった時期も含めて今がある。

 

さて、仕事がんばろうっと・・・。

 

2019年03月10日